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写真 2017-09-04 12 35 10


夏の始まりを告げるメモリアルデー。
夏の終わりを告げるレイバーデー。

米国人は、屋外BBQパーティーをして、
夏を歓迎し、そして夏を見送る。

ジョージワシントンブリッジから20分ほど北へ。
ホスト御夫妻のホスピタリティーに感銘しつつ、
過ぎ行く時間を惜しむ、夏の最後の休日。

ニューヨークは、ここから一気に秋が深まる。
帰り道。
橋の向こうに見える月夜が、美しすぎた。

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Memorial Day tells the beginning of summer.
Labor Day tells the end of summer.

When American people welcome the summer, and watch the summer off,
they have an outdoor BBQ party.

We went north from George Washington Bridge for about 20 minutes.
While impressed by the hosts' hospitality,
We enjoyed the last holiday of summer.

Autumn in New York is getting deeper from here suddenly.
On the way home.
The moonlight which was visible beyond the bridge was too beautiful.

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オンタリオ州の田舎道。
甘い匂いにつられて、ふと立ち寄った。

製造工程を見せながら販売をするファクトリー型の路面店は、
今や世界のどこにでもあるけれど、
モノが作られていく過程を見るのは、本当に楽しい。
モノを生み出せる人って、本当にすごい。

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It was located on the country road in Ontario.
There had a sweet smell and we stopped by.

Nowadays anywhere in the world, there are many factory type roadside shop
that sells while showing manufacturing processes.
It is really fun to see the process of making things.
People who can produce things are really amazing.

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Chocolate FX, Ontario

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写真 2017-08-28 6 26 11


マジックアワーにうっとりする夕焼け空はもちろんだけれど、
東の空から太陽が昇る瞬間が好き。

どんなに泣いていても、明けない夜はない。

「日出ずる国」を恋しく思いながら、
明日からの英気を、ここでたっぷり養おう。

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Not to mention the sunset sky blessed with magic hour,
I like the moment when the sun rises from the eastern sky.

No matter how much I cry, the morning comes again.

The sun rise in Niagara reminded me "The Land of the Rising Sun".
Let me nourish tomorrow's spirit here.

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写真 2017-08-26 18 07 25

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前職を休職してニューヨークに留学していた頃、
同期が休みを取って、私の陣中見舞いに来てくれた。
同期20人のうち5人が海外で同じ場所にいることは稀有なことで、
貴重な年休を使ってまで、集まってくれた優しさが身に沁みた。
厳しい学生生活で心が乾き、弱気になっていた私に、
彼女達はたくさんの癒しと安らぎをもたらしてくれた。

短い滞在期間に、皆でナイアガラの滝に行った。
早朝にニューヨークを出発して、深夜に帰宅する強行日帰りコース。
滝壺まで行くフェリーに乗って、水しぶきをかぶりながら、
自然の偉大さと、自分の小ささを再認識。

15年以上の時を経て、また同じ場所に立つ。
今回は陸路で行ったから、地理的な位置関係もよく分かる。
相変わらず偉大な滝を、少し上から俯瞰して見ることで、
自分のたどってきた道を、振り返った気がした。

かけがえのない自然、かけがえのない人間の心。
すべてが永遠で絶対ではないからこそ、今を大事に生きよう。

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When I studied abroad in New York,
My co-workers took vacations and came to visit my apartment.
It was very rare that five out of 20 class-mates were in the same place abroad.
They used valuable annual holidays, their gentleness was so grazed.
To me who was weak because my heart was dry in a tough student life,
They brought lots of healing and peace.

During a short stay, we went to Niagara Falls.
It was a day-long hard trip, we left from New York early in the morning and
returned home late at night.
While on a ferry going to the waterfall, wearing a splash of water,
I recognized the greatness of nature and my smallness.

After more than 15 years, I stood in the same place again.
This time we went on the road, so I knew the geographical positional relationship well.
By looking at the great waterfall from a little overhead,
I felt that I turned back on the way that I came.

The nature is the irreplaceable and the human heart is irreplaceable too.
Since everything is not the eternal and absolute, we live carefully now.

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写真 2017-08-26 18 49 25
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2012年6月10日、時の記念日。
1冊の本が、私の手元から巣立っていった。

ありのままを伝えることしか出来ないけれど、
いつかどこかで、誰かの力になることを願って。

あの頃と、私の立ち位置は何も変わっていない。
近づいたり、離れたりした人もいるけれど、
変わらずに見守ってくださっている人たちに、支えられている。

初版が出版されてから、5年という月日が経過して。
長く読んでいただける一冊として選ばれたことも、
千璃という存在と、支えてくださっている皆さんのお陰。

たくさんの感謝と共に。
ここからもまた、見守っていてください。

すべてが、繋がっているから。

(文庫本版は、9月6日、小学館より発売されます。)

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It was June 10, 2012, "Time Day".
My first book was issued on the day.

Although I can only tell as it is,
Someday, somewhere, I hope to become someone's strength.

From that time, I have not changed my status.
Some people came or left.
But I thank my supporters who are watching without change.

Five years have passed since the first edition was published.
My book was chosen as that you could read longer,
it will be issued as a paperback by Shogakukan.

Thanks to the existence of my daughter, Seri.
Thanks to my dear friends.
Please keep watching from here as well.

Everything will be connected to the future.


「未完の贈り物」初版発行時の記事

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これまでニアミスだった人と、不意に御縁がつながって、
突然、歯車が動き出すことがある。

ドバイとアメリカと日本がぐっと近づいて、
新しいワクワクが始まった。

必要とされる場所で、必要とされる人のために。
アートという共通項、その力を世界に伝えたい。

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People who had been a near-miss until now were unexpectedly connected
to each other,
Suddenly the gear may start to move.

Dubai, the United States and Japan are much closer,
A new excitement has begun.

I will work for those who needed, where needed.
I would like to tell the world about the common item called art.

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写真 2017-08-28 14 10 07


ドイツで300年の歴史あるワイナリーオーナーが、
1977年にカナダに移住して開いたワイナリー。

建物の前にあるセンソリーガーデンでは、
ワインの香りを例える時に使われる植物を、実際に手に取ってみる。
草木の香りから、ワインのセパージュを想像する学習体験。

カナダでの歴史は決して古くないけれど、
ヨーロッパの王道で培った技術と、近代化されたファクトリーの融合。

リースリングとアイスワインは絶品で、
レイトハーベストというセカンドラインでも十分に楽しめる。

かつて新世界と分類されたワインの分野が、
今はこんなに世界を魅了している。

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A 300-year-old winery owner in Germany,
moved in Canada in 1977, and opened the new winery.

In the sensory garden in front of the building,
we actually took the plants to be used when comparing the smell of wine.
It was the learning experience to imagine a cepage of wine from the aroma of vegetation.

Though their history in Canada is never outdated,
it has the fusion of technology cultivated in the royal road of Europe and modernized factory.

Riesling and ice wine are exquisite.
Also, we can enjoy it even with the second line called Late Harvest.

Canadian wine is the field of wine classified as a new world wine.
Now we are attracted to this new world.

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写真 2017-08-28 14 12 11
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写真 2017-08-28 6 34 13


カナダといえばアイスワイン。
緯度の高い土地だからこそ、寒さで凍ったブドウの実が、
糖度をぎゅっと濃縮させて、高級デザートワインが完成する。

これまでたくさんのワイナリー見学をしてきたけれど、
マイナス10度の寒さを体感しながらの試飲は初体験。

1927年にハンガリーから移住してきたオーナーが、
この土地に惚れ込んで開拓してきたブドウ畑が広がる。

ワイナリーに併設しているダイニングも極上で、
大自然の中で味わう優雅な時間を、羨ましく思う。

お気に入りの数本を買って、先を急ごう。

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Canada is famous for ice wine.
Because of the land with high latitude, the fruit of the grapes frozen in the cold,
Enrich the sugar content tightly, and finish the fine dessert wine.

I have been visiting many wineries so far,
Tasting while experiencing the cold of minus 10 degrees was the first experience.

The owner who moved from Hungary in 1927,
fall in love with this land and developed as a vineyard.

Dining attached to the winery was also excellent,
I envy the elegant time to taste in the nature.

I will buy some favorite wines and hurry ahead.

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写真 2017-08-26 16 25 21


まっすぐに、まっすぐに、道が続いている。
カナダ国境まで、もう少し。

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We are heading to the North-northwest.
The road is going straight, straight.
A little more to the Canadian border.

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写真 2017-08-20 14 37 19

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昨年「ハミルトン」の影にあってトニー賞を逃したけれど、
ブロードウェイで大人気のミュージカル。

アメリカ南部のダイナーで働くウェイトレスのジェナが主人公。
束縛的でDV傾向のある夫との生活に見切りをつけて、
シングルマザーとして夢を叶えていく。

バンドが奏でる斬新な音楽も素晴らしく、
原作となった映画よりもミュージカルが人気の理由がよくわかる。

女性が力強く生きる姿を見ることは、
世の中に明るい希望をもたらせてくれるのだと。

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Although they missed the Tony Award in the shadow of "Hamilton" last year,
"Waitress" is one of the popular musicals on Broadway.

Jenna, the waitress who works in Diner in the southern part of the US, is the main character.
Taking a break in living with a husband who acted as DV,
She got fulfill her dreams as a single mother.

The innovative music that the band plays is wonderful,
I can understand why musicals are more popular than movies that became the original.

Seeing women living powerfully,
It brings a bright hope to the world.

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写真 2017-08-26 9 09 13


侘び寂び以前の日本では、
大陸から来た極彩色が、自由に世の中を照らしていた。

1400年の歴史を超えて、
ロンダが天平文化の鮮やかな色を繋ぐ。

色彩にジャズのリズムが加わって、
人間の様々な感情が、そこに見え隠れする。

アートにかける想いとか、アートの力とか。
同じ方向を向いて、信頼し合えるか。
そして人を繋げるか。

最初に半襟をデザインしてから、
時を経て、帯と着物が完成した。

ロンダアートの世界が、こうして繋がっていく。
アートには、人を繋げる力がある。

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Before the period of "Wabi-Sabi, which means Beauty within Simplicity" in Japan,
The richly color that came from the continent was illuminating the world freely.

Beyond the history of 1400,
Ronda-Art connects the vivid colors of Tempyo culture.

Jazz rhythm added to the color,
Various human emotions are drawn there.

We know the thought to be put on art or the power of art.
We point in the same direction and trust each other.
We shall connect people.

After designing the half collar at first,
Over time, the Obi(Belt) and Kimono(Cloth) were completed.

The world of Ronda-Art is thus connected.
Art has the power to connect people.

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写真 2017-08-26 9 09 29


加賀友禅大使 彦田佳子
着物・帯デザイン 山田みどり
加賀友禅作家 宮腰一惠
撮影 吉田加代
撮影場所 谷口吉郎設計@金沢主計町

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写真 2017-08-25 7 54 57


かつて実家で飼っていた犬は、シェパードと柴犬の雑種。
賢くて気が強いから、誤って綱を放すと、すぐに遠くに逃げて行った。
車に轢かれていないか、野犬狩りに捕まっていないか、
一日中心配で、探し回った。
お腹を空かせて日が暮れた頃に、ようやく戻って来る。
それが、いつものパターンだった。

セントラルパークは、午前9時までと午後9時以降、
飼い犬のオフリーシュ散歩が認められている。
飼い主はルールを守り、糞の始末も絶対責任。
犬たちも行儀良く、飼い主について歩くのが本当に不思議。

我が家の飼い犬は、番犬として繋いで飼っていたから、
いつも自由に餓えていたのだろうなと回顧する。

ここにいる犬たちは、いつも自由に歩いているから、
飼い主に忠実についていた方が楽なのだろう。

人間も仕事も同じかもしれない。
自己責任で何でも自由にさせてもらう状況にあると、
ある程度の規律の中で守られていることが羨ましく思える。

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A dog kept at my parent's house in the past was a hybrid of Shepard and Shiba Inu.
Because she was wise and strong, she immediately ran away to a long distance if we mistakenly released the leash,
We were worried all day and looked around, hoping not run over by a car, not caught in a dog hunt.
When she was hungry and the sunset was over, she finally came back to our home.
That was the usual pattern.

In the Central Park, a dog 's off - leash walk is permitted before 9 AM and after 9 PM.
The owner keeps the rules, absolutely responsible for the cleansing of feces as well.
It is truly wonderful that dogs behave well and walk about their owners.

Because our dogs kept connecting the leash as a watchdog,
I look back on that she always wanted to be free.

The dogs here are always walking freely,
It would be happier that they are faithful to their owner.

Humans and work may be the same.
If we are in a situation where we are free to do anything at our own risk,
It seems enviable that it is protected within a certain discipline.

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写真 2017-08-23 20 11 31


日本全国のみならず、NY、LA、ハワイに拠点を持つネイルサロンが、
日本の技術とコラボして、新しい商品を開発した。

お披露目となったニューヨークの展示会。
周囲のどのブースよりも人気が高く、
バイヤーたちの注目が集まった。

日本人の手先の器用さについて、
いつも声を大にして叫んでいるけれど、
それが世界に認められる瞬間を見届けるのは嬉しい。

一般顧客向けに開発した新しいスタイルのジェルネイルは、
10月より全国のプラザやロフトで販売開始。

私は大好きな妹を見守る姉の気持ちで、
オーナーから次のステージ構想を聞いている。

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"Marie Nails" has business not only in Japan, basis in NY, LA, Hawaii.
In collaboration with Japanese technology, they developed a new product.

They had exhibited at the INSIDE BEAUTY EXPO in New York.
It was more popular than any other booth in the neighborhood,
The attention of buyers gathered.

About the dexterity of the Japanese craftsmanship,
I always scream at louder voices.
I was very glad to see the moment when it was recognized to the world.

A new style of gel nail developed for general customers,
They will start to sell them at "PLAZA" and "LOFT" nationwide from this October.

I have feeling of an elder sister watching young sister,
I am excited to hear the owner's idea for the next stage.

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写真 2017-08-23 21 22 06
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夏雲を追いかけるのが好き。
空が高く、雲が薄くなってくると、
秋の訪れを感じずにはいられない。

あと何度、ここでこんな空を眺めるのだろう。
遠ざかる夏に、もう少ししがみついてみる。

通り過ぎていった人にも、ここでエールを送ろう。

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I like chasing summer clouds.
When the sky is high and the clouds become thin,
I might feel the arrival of autumn.

I wonder how many more times I will look at such a sky here.
I will cling to it a bit more in summer.

I will send an ale here to those passing by.

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写真 2017-08-21 14 27 51


2012年の金環日食は、日本で観ていた。
ずっと待ち焦がれていた「太陽のリング」に、ハラハラと涙がこぼれ落ちた。

2017年の皆既日食は、全米で話題となった。
友人連中や乗り合わせたタクシーの運転手まで、日食の話題で持ち切りだった。

私は一人、自宅アパートの屋上でその時を迎えた。
ニューヨークでは7割ほどしか欠けて見えなかったけれど、
中途半端な今の自分が写っているような気がした。

2030年、北海道で再び「金環日食」が見られるという。
美しい「太陽のリング」を見届けられるように、
元気な肉体と、美しい心を目標にしていたい。

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I watched "The annular solar eclipse" of 2012 in Japan.
My tears fell down when I saw the "ring of the sun" that was longing for a long time.

"The solar eclipse" of 2017 became a topic in the whole country of the U.S.
My friends and the taxi driver discussed a topic of the eclipse.

I spent the time of the eclipse at the roof top of my apartment.
It was only about 70% lacking in New York.
I felt it was the reflected myself, halfway.

In 2030, "The annular solar eclipse" can be seen again in Hokkaido.
To be able to see the beautiful "ring of the sun"
I want to target my energetic body and beautiful heart.

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写真 2017-08-19 15 32 35


ニューヨーク、ソーホー地区で、
日本語上映、英語字幕の映画を鑑賞した。
8月後半の週末、館内はガラ空きだったけれど、
当初一週間の上映期間が、もう一週間延長になったことは意義深い。

早口の方言が聞き取れないと言って、
次男は英語の字幕を必死で追いかけていた。

戦争が始まっても、人々の暮らしは普通に続いていて、
そこに笑いや涙や希望があることを、静かに教えてくれる作品。

日本の歴史や文化を知ってもらうためにも、
国境を越えてたくさんの人に見てもらいたい。

すずのように生きることが、現代女性のテーマかもしれない。

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In New York, Soho district,
We watched a movie "In this corner of the world" in Japanese with English subtitles.
On the weekend in late August, the theater was not crowded.
It was meaningful that the screening period for one week was extended
for another week.

My second son said he could not hear the fast dialect,
he was desperately chasing English subtitles.

Even when the war started, people's lives continue normally,
Works taught quietly that there were smiles, tears and hope there.

In order to get to inform the history and culture of Japan,
I want to let many people see across the border.

Living like Suzu may be a theme of modern women.

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「さっきニューヨークに着いたから、今晩飯食いに行かない?」
忙しい経営者たちは、およそ突然連絡してくるパターンが多い。

アニキに会うのは、2年前のローンチレセプション以来。
ようやくグランドオープンした店舗で、再会を乾杯する。

数日前、持病の治療で3日入院したという話をしながら、
もうニューヨークで仕事をしているこのエネルギー。

10数年前に、アニキに紹介してもらった人と仕事が、
今でも形を変えて、繋がっている。
丁寧に人を繋ぐことの大事さを、周囲がずっと教えてくれる。

心底、感謝しかない。
次の再会まで、また少し頑張ろう。

ミフネの若き侍たちへのエールと共に。

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"I've just arrived in New York a little while ago, let us go out for dinner tonight."
Most of my friends who are busy executive call me suddenly.

I met my "Brother" since the launch reception two years ago.
We finally tossed again at MIFUNE New York restaurant which opened in July at last.

A few days ago, he was hospitalized for 3 days with treatment of chronic illness,
He has an energy that he is already working in New York.

More than ten years ago, he introduced me many people and business.
Even now we are still connected.
My friends always tell me the importance of carefully connecting people.

I really thank from my heart.
Let me do a little harder until the next reunion.

Along with young samurai of MIFUNE.

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写真 2017-08-19 5 50 56
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アパートの廊下に、このシートが張られると、
誰かの「引っ越し」が始まる。

ここで生活した誰かが別の場所に移り行き、
新しい誰かがここでの生活をスタートさせる。

新年度の始まる秋を前に。
たくさんの、別れと出会いがここにある。

ワクワクよりも、センチメンタルが勝るこの季節。
これもきっと、年を重ねた証拠。

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When this plastic seat is stretched in the hallway of the apartment,
Someone's "Moving" begins.

Someone who lived here moved to another place,
Someone new will start the new life here.

Before the fall which the new year starts.
There are lots of farewells and encounters here.

I feel that sentimental is superior to exciting this season.
This is surely the evidence of my aging.

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ロバート・モンダヴィのワインを知ったのは、
社会人になってからだった。
自社養成パイロットの訓練所がナパ・ヴァレーにあって、
彼らが一時帰国する時に、よくモンダヴィのワインを買ってきてくれた。

ロバート・モンダヴィ氏の孫にあたるカルロ氏とダンテ氏が、
素晴らしいピノ・ノワール種のワインを売り出した。

「RAEN」と書いて「レイン」と読む。
「雨」は、ブドウにとってかけがえのない存在。
天から降る雨は、土に吸収された後、ブドウの根に吸い上げられて、
やがてブドウの果汁になる。
土壌と天候を徹底研究した結果、生粋のブルゴーニュスタイルのワインが
誕生したという。

美しいルビー色と華やかな花の香り、そして凝縮された果実味。
これだけでもう十分な条件が揃っている。

新しいワインの歴史が、こうして始まっていく。

写真 2017-08-12 7 25 44 (1)


I have known Robert Mondavi's wine, since I entered the company of Japan Airlines.
The training school of the company pilot is in Napa Valley,
When my co-workers returned temporarily, they often gave me Mondavi's wine.

Mr. Carlo and Mr. Dante, Robert Mondavi's grandchildren, have produced wonderful
Pinot Noir wine.

"RAEN" will be pronounced "Rain".
"Rain" is an important and irreplaceable existence for grapes.
Rain falling from the sky, after being absorbed by the earth, is sucked up
by the roots of the grapes,
It will eventually become a grape juice.
A thorough study of the soil and the weather resulted in a genuine
Burgundian style wine.

Beautiful ruby ​​color and gorgeous floral scent, and condensed fruit taste.
This alone has enough conditions.

The history of the new wine has started like this.

写真 2017-08-17 5 22 25


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打ち合わせのために上京してくれた友人が、
仙台で展開するセレクトショップの手土産を持ってきてくれた。

アメリカングッズのセレクトショップらしいこだわり。
どこか懐かしい香りが、遠い記憶を蘇らせる。

彼の優しい気遣いが、何より嬉しい手土産だから。
香りの記憶と共に、その時を胸に刻む。

写真 2017-08-13 14 38 06


A friend who came to Tokyo for a meeting,
brought me souvenirs of a select shop located in Sendai.

The store seems like a select shop of American goods.
A nostalgic smell somewhere revived distant memories.

Because his gentle care was the most delightful gift.
Together with the memories of fragrance, the time was memorized in the heart.

Girlish by Hearts Field ガーリッシュ仙台

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最初にシェフの料理に惚れ込んだ頃、彼はまだ20代だった。
ニューヨークの「アトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション」の総料理長だった時代、
シェフと対面できるカウンター席の食事がお気に入りだった。

ニューヨークという舞台で、日本人シェフが堂々と活躍する姿は凛々しくて。
こういう日本人をずっと応援していきたいと、あの頃から思っていた。

時を経て、40代になったシェフと、次の企画を話し合う。
古巣を訪ねてきたシェフに、どんどん仲間が集まってくる。

かつてのロブションチームが、今でもシェフを慕う様子が嬉しくて。
ずっと御縁が繋がって、未来を創造する楽しさにワクワクする。

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When I first felt in love with the meals of Chef, Yosuke Suga, he was still in his twenties.
In the era when he was the executive chef of "L'Atelier de Joel Robuchon" in New York,
I liked the counter seat meal that I could face with the chef.

The figure that the Japanese chef played active in New York was dignified.
I thought from those days that I would like to support such Japanese people forever.

After many years passed, I met him who got in his 40's, and discussed the next project.
Many friends gathered to the chef who visited his previous restaurant.

I was very happy that the former staff of "Robuchon team" still cherished the chef.
We were excited about the joy of our connecting and creating the future.

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須賀洋介シェフ「SUGALABO」予約は紹介制です。

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いつもの朝がやってきた。

夜通し灯りがともるアパートの窓もあって、
空が完全に闇に包まれることはない。

それでも東の空が白んでくると、
一つの区切りが始まったと感じる。

今日もまたここで、
たくさんの人生のストーリーが始まる。

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The usual morning came.

There was a window of an apartment with light all night,
the sky did not be completely covered with darkness.

Still when the eastern sky gets whitened,
I feel that one story has started.

Today also here,
the stories of a lot of lives begin.

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写真 2017-08-13 5 31 34


長女の送迎に、毎週末通るハイウェイ87号線から見上げると、
丘の上に立つ、日本家屋が目に入る。

造り込まれた日本庭園、無数の鯉が及ぶ池の奥に、
40年以上も歴史のある火鉢レストランがそびえ立つ。

アクロバティカルな演出のある鉄板焼きショーと、
ホスピタリティー溢れるスタッフのサービス。

家族や友人と誕生日を祝う宴あり。
人生の門出を応援するブライダルパーティーあり。

ここがニューヨークであることを忘れてしまいそうな空間。
ここに来れば、日本に会える。

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Looking up from Highway No. 87 which passes through every weekend to the eldest
daughter's school way,
A Japanese house stands on the hill.

There is the built-in Japanese garden, and the pond where numerous carps swimming.
There is a historic Hibachi-restaurant over forty years.

Teppanyaki-show is very fun to watch,
and the service of staff is full of hospitality.

There have parties to celebrate your birthday with family and friends,
and a bridal party to support the new life.

A space that seems to forget that this is New York.
If you come here, you can meet Japan.

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Mt.Fuji Restaurant New York

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昨年から少しずつ動き出していたけれど、
いろいろ思うところがあって、やや停滞していた。
今夏、一気に動き出した周囲の勢いに、ついていくのが必死。

出版業界の常識とか、通例とか。
まだまだ知らないことが多すぎて。

同じ業界の先輩がくださった御助言に、
自分の置かれた立場の責任を再認識させられた。

伝えたいことがある。
その機会をいただける境遇に、感謝。

支えてくださる一人一人の顔を思い浮かべながら、
今日も原稿と向き合おう。

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Although it started to move little by little since last year,
There were plenty of things to think about and it was somewhat stagnant.
This summer I desperately to keep up with the momentum of the surroundings
that started at a stretch.

Common sense or customary of the publishing industry.
There are too many things I do not know yet.

To the advice given by the same industry senior,
I was made to recognize the responsibility of my position.

There is something I want to tell.
I am thankful for the opportunity to have that opportunity.

While imagining the face of each person who supports me,
Let me face the manuscript today as well.

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ダウンタウンを歩く。
ノリータ、ソーホー、ビレッジを抜けて、ユニオンスクウェアまで。
おきまりのコースで、空を仰ぐ。

あの空き地はどうなっただろうか。
あの壁画は無傷でいるだろうか。
あの人は元気でいるだろうか。

大好きな夏、もう少しここにいて。

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I walk downtown.
go through Norita, Soho, Village, until Union Square.
I look up at the sky on the routine course.

What has become of that vacant land?
Is that mural painting intact?
Is he doing well?

My favorite summer, stay here for a while.

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ニューヨーカーは、朝が早い。
早朝5時過ぎ、東の空が明るくなる頃には起床して、
6時になると、ジムや散歩に出かける。

早朝のセントラルパークは、飼い犬もリーシュなしで歩けるし、
毎朝おなじみの顔と会釈を交わすのも心地よい。

20年後の夏に、ここで盛大なイベントをやる企画があって、
20年後の夏も、ここで元気に再会したいと思う。

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New Yorker wake up early in the morning to active.
Early in the morning after 5 o'clock, when the sky in the east becomes bright,
we wake up.
At 6 o'clock, we go out for a gym or a walk.

In the early morning Central Park, dogs can walk without leash.
It is comfortable to exchange views with familiar face every morning.

In the summer of 20 years, there is a plan to do a magnificent event here.
I would like to meet again well here in the summer in 20 years.

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和菓子、特に小豆が好きで、
高校時代の文集にも、アンコ好きを嬉々として発信していた。
同級生は、今でも会うたびに手土産を持ってきてくれる。

編集部の担当者は、毎回の打ち合わせのたびに、
これぞ日本という和菓子を差し入れてくださる。

乾いた喉と心が、解けていく。
久しぶりの通勤ラッシュの向こう、夕焼け空に明日を想う。

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I like Japanese sweets, especially azuki beans,
I also happily mentioned as "Anko lovers" to the high school papers.
Classmates bring a souvenir each time they meet.

A person in charge of the editorial department, each time the meeting is made,
gave us Japanese sweets.

Dry throat and heart melted away.
During commuting rush hours, I think about tomorrow by seeing the sunset sky.

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新設されたばかりの小学校で、初めてのホームルーム。
黒板に白いチョークで名前を書いた先生の後ろ姿を、今でも鮮明に覚えている。
背筋がピンと伸びたように緊張感のある美しい文字に、
綺麗な字が書ける大人になりたい、そう思った。

あれから何人という師に巡り合ってきたけれど、
私の根本にある揺るぎないスタンスを根付かせてくれたのは、
きっと幼少の頃に受けた教育の影響が大きいはず。

いつか、恩師と会って、人生を振り返ってみたい。
出版社の粋な計らいで、そんな貴重な経験が実現した。

数十年前の教え子の一人一人の名前や性格を記憶していて、
あの頃の私を客観的に語る恩師の言葉に、
ただただ、涙が溢れた。

今ここに存在していること、きっとすべてに意味がある。

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It was my first classroom at a new elementary school.
I still remember the back of the teacher who wrote the name with white chalk
on the blackboard clearly.
Beautiful letters with a feeling of tension as the back muscles stretched out with pins,
I wanted to be an adult who can write beautiful letters, I thought so.

Although I came across many teachers from that,
It might be the reason why the stance which was fundamental to me rooted
was taken root,
The impact of education received in childhood should be large surely.

Someday, I would like to meet my teacher and look back on our life.
Such a valuable experience was realized by the stylish wisdom of the publisher.

Remembering the names and personality of each student of decades ago,
To the words of the teacher who talked me objectively in those days,
My tears flowed over and over.

What exists here now, everything has significance.

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今夏の滞在は、ほとんど私用が入れられなかった。
それでも連絡をくださる方々とは、どうにかお会いしたかった。
打ち合わせの合間、隙間時間にぴったりと当てはまると、
運命のようなものを感じてしまう。

時間を作って会いに来てくださった方々、本当にありがとう。
そして、私がちゃんと動けるようにと、
まず子供達の世話を申し出てくださった親友たちに感謝。
彼女たちの気遣いに助けられて、どうにか今日がある。

さて。
たくさんの締め切りを抱えつつ、移動中。

写真 2017-08-06 3 44 33


Most of my stay in this summer was not used for private.
Nevertheless, I wanted to meet someone who gave me contact.
When fitting perfectly between meeting time and gap time,
I felt something like fate.

Thank you very much for those who made time to come and see me.
And as I can move properly,
First of all, I thank my best friends who offered to take care of my kids.
My girlfriend helped me a lot, and today I have something to work.

Well.
While traveling, with a lot of deadlines.

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昨秋から突然発信を休止して、水面下に潜ってしまった星さんが、
東京にいた私に連絡をくださった。
ほんの数日前から発信を再開した理由を聞きながら、
この若かりしホープの未来にワクワクした。

タイミング良く実歩さんも合流して、
数ヶ月ぶりの同窓会を楽しんだ。

私には想像もつかないようなビジネス展開をしているお二人が、
私が日本に行くと必ず声をかけてくださる律儀な誠実さが嬉しい。

私は30代の頃に、何を考えて、何を目指していたのだろう。
自分が前に進むキッカケになったあの時の気持ち、あの時の初心。
ずっと大事に育んでいきたい人間関係。

忘れずにいたい。
すべては昨日への感謝から。

写真 2017-08-03 16 12 08


Mr. Wataru Hoshi had suspiciously stopped his message out and got silent
from last autumn.
He got in touch with me when I was in Tokyo.
Listening to the reason why the outgoing call was restarted just a few days ago,
I was thrilled about the future of this youngster Hope.

Ms.Miho Suzuki joined well at the timing,
we enjoyed the reunion for the first time in a few months.

Two people who are developing business that I cannot imagine,
I am happy with the honest sincerity that they always ask me to meet
when I go to Japan.

By the time that I was in my thirties, I wondered what I was thinking and what
I was aiming for.
The feeling of that moment when I got to go forward, and the beginning mind
of that time.
I want to nurture the human relations carefully forever.

I do not want to forget.
All thanks for the past.

写真 2017-07-14 16 03 54


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