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2016年09月

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今年の初めに、ぼんやりと想い描いていた企画があった。
(その時のブログは、こちらをクリック)
蔵王で出会ったシェフとアーティストが意気投合した。

パリと日本とニューヨーク、時差の大きな3地点で、
アウェイのニューヨークは朝5時にスカイプを受ける。

主役となるシェフとアーティストがいるからこそ、
その意気込みをきちんと形にしていきたいと思う。

きっとここから、また新しい可能性が生まれる。
世界への挑戦は、とにかく前に進むのみ。

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At the beginning of this year, there was a plan that I had been drawn
vague feeling.
(Click here to see the blog on that day.)

A chef and an artist met at Zao and hit it off.

Paris and Japan and New York, in the time difference of three places,
I receive the Skype call at the morning 5:00.

Because there are chef and artist as protagonists,
I would like to properly form their enthusiasm.

I'm sure new possibilities will be born from here.
To challenge to the world, we will just go forward.

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SOLA x LIVE PAINT act. event on JAL HP !!
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フランス料理店の大御所の一つ「ジャン・ジョルジュ」は、
セントラルパークの西側、トランプホテル&タワーの一階にある。

トランプ候補とクリントン候補の直接対決があったその日。
そこで食事を楽しむ人々を鑑賞するのも、楽しかった。

隣の席の老夫婦は、イギリスから旅行でやってきた。
一週間の滞在中に、毎晩最高級のお店を予約しているのだという。
大きな円卓には、ビジネス会食と見受けられる面々が肩を並べ、
正面には初々しいカップルが、終始笑顔を放っている。

店の看板ともいえる総支配人のキビキビとした動き。
指先まで緊張感の漂うサービスを提供するメートルドテル。
レセプショニストのお見送りは、京都を思い起こさせる。

料理とワインとサービス。
格式のある店としてのプライド、お客様側のプライド。
そのすべての調和が美しい空間が、ここにも存在する。

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"Jean-Georges" is one of the grand restaurant of French cuisine in
New York.
It is located on the first floor of the Trump Hotel & Tower at the west
side of Central Park.

We went there on the day that had a direct confrontation of Trump
candidate and Clinton candidate.
It was fun to watch the people who enjoy the meal there.

Elderly couple of next seat was traveling from the United Kingdom.
During the stay of one week, they had reserved the finest shops every
night.
At the large round table, there had a business lunch.
An fresh couple in front of us had emanated smile from beginning to end.

A general manager worked briskly.
Maitre d'hotel provided a perfect service.
The send-off of the Receptionist was reminiscent of Kyoto.

Food and wine and service.
There is a pride as a Michelin three stars restaurant.
Also the people have prides as good customers.
The beautiful space of all harmony is also present here.

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ニューヨークにある高級フランス料理店の最高峰と言われる「パーセ」。
シェフおまかせコースのみの提供で、3か月先まで予約いっぱい。

最高の料理と、最高のサービスと、最高のシュチュエーション。
「最高」以外の、余計な言葉はいらない。

とっておきの席を用意してくれた、とっておきの友人に感謝をこめて。
最高のおもてなしを、ありがとう。

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Restaurant "PER SE" is said to be the pinnacle of fine French cuisine
in New York.
They provide only the chef Omakase course, and it is booked up to
three months ahead.

The best food, the best services, and the best situation.
Other than the "highest", extra words do not need.

I had gratitude to the much-valued friend who had best hospitality.
Nicolas and Martin, you are the best.

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マンハッタンの御自宅を開放し、NY式部会を主宰していらした
青木理恵さんの帰国が決まった。
5年半の駐在生活中に、NY近郊に住む日本人女性たちに声をかけ、
交流や学びの場を提供してきたその功績は大きい。

NY式部会の最終イベントは、サウンドヒーリング、
そして理恵さんの送別会。
参加者全員が異口同音に、彼女への感謝を伝える。

私は長くNYにいるけれど、まだまだ知らない世界ばかりで、
まだまだ出来ていないことが多過ぎる。
そんなことを考えながら、帰宅の途につく。

お土産で頂いたアイシングクッキーの美しさに、
日本人の才能には限りがないと感じた。

私なりの方法で、式部会の想いを繋いでみよう。

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Ms.Rie Aoki, who established NY Shikibu-kai, will go back to Japan.
During the five-and-a-half year, she organized multiple small seminars for
Japanese women living in NY suburbs.
Its achievement that has provided the exchange and learning place was great.

The final event of NY Shikibu-kai, Sound healing and Rie's farewell party,
was held yesterday.
All participants conveyed the gratitude to her.

I have been in NY for many years, but there is still the world where I do not know.
There are many things that I cannot do now.
While thinking such a thing, I came back to my place.

The gift I received was the beautiful icing cookies.
I think the Japanese talent has no limitation.

Let me connect the concept of Shikibu-kai to the people.

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©式部会
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リオパラリンピック視察の途中でNYに立ち寄った従姉と、
連日ミーティングに参加した。
今でこそ、LGBTという言葉が世界に浸透しているが、
ニューヨークでのその歴史は長い。

ミッドタウンには、専門のマーケティング会社があって、
明るくセンスの良いオフィスで、かっこいいスタッフが
楽しそうに働いている。

ウェストビレッジにあるコミュニテイーセンターは、1983年設立。
以前の建物は、人目を避けて密会をしていた彼らのために、
窓や戸口の狭い造りだったという。
昨今の改装後は、モダンな佇まいに、一般客の訪問も絶えない。

キースヘリングが通って描き上げたバスルームのアート。
当時のニューヨークタイムズは、その刺激的な内容に
記事を差し控えたという。
化粧室には全性用の表示。
図書館にはLGBT専門の蔵書が立ち並ぶ。
こんな貴重なものが見られる機会に感謝。

2019年ラグビーワールドカップと、2020年東京オリンピックのために、
こんなところからも、仕込みが始まっている。
世界でバズを起こすための、ワクワクする企画が生まれていく。

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I participated the meeting every day with my cousin, who stopped over NY
on the way to the Rio Paralympics visit.
Nowadays, although the word of LGBT is to penetrate the world,
Its history in New York is long.

There was a professional marketing company in Midtown.
The cool staff was working happily at the bright and nice office.

The LGBT Community Center in the West Village has founded in 1983.
Previous building that was used for the secret meetings to avoid the public
eyes was a narrow structure of the window and doorway.
After the renovation in recent years, the general customer visits unceasing
at the modern appearance.

There was a bathroom that Keith Haring drew the art on the wall.
New York Times at the time stopped the article since it was the exciting
content.
The restroom shows the display of all genders.
The library has the special collection of LBGT books.
I thanked to the opportunity that I saw such a valuable art.

For the 2019 Rugby World Cup and the 2020 Tokyo Olympics,
The projects have begun from such a place.
For causing a buzz in the world, we are planning to be exciting.

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ブルックリンにある和食屋から、イベント案内が来た。
ニューヨークで最高峰の蕎麦を作り続けている小谷修一氏と、
トライベッカの寿司麻布で包丁を握る白井雅也のコラボと聞けば、
行かないわけにはいかない。

日曜日の昼下がり。
近所に住むグルメなフランス人夫妻をお誘いした。
あたりの日本人よりずっと日本食通の彼らを前に、
イベントの進行がややスローで、少しドキドキした。

とはいえ、日本で懐石料理の修行を積んできた白井シェフのセンスは抜群で、
十割蕎麦の登場を引き立たせるコース仕立ても見事だった。

日本の食文化を受け継ぎ、ここで再現してくれるような彼らの姿勢を、
私たちはもっと、世界に伝えていかなくてはならない。

秋の実りには少し早い時分だったけれど、
松茸と土瓶蒸しの美味しい季節に、またここに来よう。

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I got the event invitation From the Japanese restaurant in Brooklyn.
It will be the collaboration held by two chefs.
One is Shuichi Kotani, who has been making the buckwheat's highest
peak in New York.
And the other is Masaya Shirai, who works in the kitchen of Sushi Azabu
in Tribeca.

It was Sunday afternoon.
I brought the gourmet French couples who live in the neighborhood.
In front of the Japan foodie,
I was little nervous since the events progression is a little slow.

Nonetheless, the sense of Chef Shirai, who gained training of Kaiseki
cuisine in Japan, was preeminent.
The menu of course to complement the serving of 100% buckwheat was
also impressive.

I know their hope to inherit the food culture of Japan, and reproduce here.
We have to convey to the world more.

Although it was a little early season for the harvest of autumn,
I will try to come here again at the good season for Matsutake and Dobin-mushi
(matsutake in steamed teapot).

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十五夜は、暦通りに中秋の名月を楽しんだけれど、
2日後の今夜が、本当の満月だった。

久しぶりにフライト乗務でやってきた同期と街を歩く。
「縦に長い空を見上げると、ニューヨークに来たなと思う」
彼女の言葉が、胸に突き刺さる。

空の狭い街に、住んでいるのかな。
摩天楼の横に佇む満月にも風情はあるけれど、
貴方の見ているそれは、きっともっと美しい。

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Though I enjoyed a harvest moon on 15th,
Tonight was the true full moon.

I walked the street with my ex-co-worker, who came to the city as the
cabin crew.
"When I looked up the long sky in a vertical, I feel I'm in New York."
Her words stick to my heart.

I live in the narrow sky town.
I like the full moon that stands next to the skyscraper.
But the moon that you have seen is more beautiful.

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幼い頃の記憶を辿ると、
都営住宅の平たい街並みに、いつも電柱と下水溝があった。
電柱には地元の小児科の看板があって、
キャッチボールをする時に恐怖となるドブがあった。

マンハッタンの街には、電柱も電線もない。
無機質な街の光景が日常になってしまったからこそ、
電柱のある街に立ち寄るだけで、なぜかホッとする。

デジタルな時代に、あえてアナログで生きること。
きっとそこに、私の原点があるのかもしれない。

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When I trace the memory of childhood,
The flat town of the metropolitan housing, there were always utility poles
and sewage ditches.
There was a sign of local pediatric on the utility pole,
There was a ditch that we scared when we did catch ball.

The town of Manhattan, there is no electric cable or utility pole.
Because sight of inorganic city has become in everyday,
I am relieved when I stop by in the town with utility poles.

In the digital age, I live dare in analog.
There surely, might have my origin.

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毎年この日はなぜか天気が良い。
明け方は曇っていたのに、次第に青空が広がって、
15年前のあの日を思い出す。

人生に「もし」はないけれど、
あのテロがなければ、私はきっとニューヨークに移住していなかった。
あの日を知らない我が子達は、あの後にニューヨークで生まれた。

今年のこの日は休日で、静かに1日が過ぎ去った。
ニューヨーカーの誰しもが、命あることに改めて感謝しただろう。

グランドゼロから、哀悼の光が夜空に放たれる。
静かに祈り、1日が終わる。
あの悲しみを、決して忘れない。

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This day is the good weather every year.
Even though it was cloudy in the early morning, gradually blue sky
had spread out.
It reminded me that day of 15 years ago.

There is no "if not" in the life.
If there was not that terrorism, I was sure I did not move to New York.
My kids, who do not know that day, were born in New York after that.

Since the day of this year was Sunday, one day had gone quietly.
Every New Yorkers thanked that there was a life.

From the Ground Zero, mourning of light has emitted in the night sky.
We pray in quiet, and the day will be the end.
We never forget that sorrow.

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ボストン湾から出発して、ケープコッド半島の突端周辺に向かう。
大型フェリーで約1時間、ボストン沖ステルワーゲン海洋保護区へ。

大西洋の深水が大陸棚にぶつかるため、大量のプランクトンが発生する。
そして、そこに集まるたくさんの生態系の頂点を体感するのが、
ホェールウォッチング。
ザトウクジラ、ナガスクジラ、ミンククジラ、カマイルカ。

素人目にはよく分からないけれど、添乗スタッフは大興奮。
時計の12時の方向につがいがいるとか、
4時の方向から数頭こちらに向かっているとか。
クジラが潮を吹いたり、尾ひれを見せたりすると、
乗客は船が傾くぐらいに大移動する。
決して豪華客船ではない3階建てのフェリーに揺られていると、
偶然隣りに座った家族との会話も自然と弾む。

ホェールウォッチングは、今や米国での大事な観光産業のひとつ。
夏の間だけ楽しめる自然探索で、ボストンの新しい一面を見た。

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Starting from the Boston Bay, we went toward the headland around the Cape
Cod peninsula.
About 1 hour in the large ferry, we arrived at the coast of Stellwagen marine
sanctuary in Boston.

Since the deep water of the Atlantic Ocean hit the continental shelf, a large
amount of plankton occurs.
To experience the apex of a lot of the ecosystem that gather there, we had
the whale watching tour.
Humpback whale, Fin whale, Minke whale, Pacific white-sided dolphins.

Though I did not know well to the untrained eye, tour staffs were so excited.
Look at the breeding pairs in the direction of 12 o'clock !
Oh, some whales were heading here from the direction of 4 o'clock !
When whales blowing the tide or they showed the tail fin,
Passengers moved to the other side in the ship and it tilted.
Since we had been rocked to the non- luxury liner three-story ferry,
Conversation with family sitting next to chance was occurred with nature.

Whale Watching is now one of the important tourism industry in the United
States.
I experienced the new one side of Boston in natural search where people
can enjoy only during the summer.

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カレンダーを振り返ると、2年前の11月に同じ会場に行った。
あの日は北風の寒い夜で、一緒に行った友人のニット帽姿をよく覚えている。

今年はレイバーデーホリデーの初日。
一気に秋がやってきて、長袖のニットを羽織って出陣。
前日から列を作っていたというコアなファン達の熱気が高まる。

会場の入り口で、飲料のボトルは没収されたけれども、
カメラや携帯に関しては、無法地帯だった。
近くで見守るスタッフが黙認するまま、全世界に動画がライブで送られる。
彼女達が欧米でファンを獲得できたのは、こうしたSNSの恩恵でもあると実感する。

あどけないMCと、マリオネットのようなダンスショー。
欧米人の目にはどのように映るのか、アリーナの動きを見ているも面白い。

2時間たっぷりと、ビジュアルショーを楽しんだ気分で帰途につく。
芸術の秋、この季節からが、ニューヨークは面白い。

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Looking back the calendar, they came to the same venue in November
of two years ago.
That day was the cold night with the north wind, and I remember my friend
wore a knit cap.

This year, it was held on the Labor Day holiday.
Since it was cool night, I wore a long-sleeved knit.
The core fans who were making the column before a day helped to increase
the hot air.

At the entrance of the venue, the beverage bottle has been confiscated.
But for the camera and mobile were left lawlessly
In front of the staff, the live video was sent to the whole world.
We were realized that the most of their fans in Europe and the US had made
by the benefit of SNS.

They enjoyed an innocent MC and, dance shows like marionette.
Also, we enjoyed watching the movement of people on the arena to know how
Western people felt.

We went back home in the mood that we enjoyed the two hours visual show.
New York is interesting from this season, autumn of art.

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前回のNY公演の記事 Perfume World Tour 3rd

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企画としてのハイライトは、マンハッタンヘンジだったけれど、
どのシーンも鮮明に心に残っている。
作品が仕上がるたびに、一つ一つの仕込み過程の苦労が報われる。

改めて、アトリエで仕上げた作品が、ニューヨークに届いた。
嬉しそうにそれを眺める皆さんの横顔を拝見しながら、アートの偉大さを感じる。

世界の中心、タイムズスクウェアで達成した感動が蘇る。
来年は、どのシーンを描いてくれるだろうかと。

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The highlights of "Art Trip 2016" was Manhattanhenge,
But every scene also remains in the mind vividly.
Each time the works were finished, hard time of one by one of the planning
process had been rewarded.

His artworks that was finished in the atelier, has arrived in New York.
While I looked the client's happily smile, I felt the greatness of Art.

The impressed scene that was achieved at the center of the world, Times
Square, has been revived.
Next year, I guess the scene he draws.

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ロードアイランドから、さらに北へ1時間半。
前職時代からずっと親しくさせていただいている先輩を訪ねた。

会いたい人には会える時に会う。
御主人がボストン駐在になられたと聞いたら、会いに行かなくては。

日本では美容薬膳研究家として御活躍中の彼女が、
御主人のために作るお弁当のアイディアを、教えてくださった。
私は彼女のニューヨークイベントのアイディアを捻出する。

「時間がある時にしか作らないわよ」と笑う彼女の笑顔を肴に、
ずっと喋り通した数時間。
「またすぐ会おうね」

人と会う機会は、具体的に行動する気持ちが引き寄せてくれる。

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We drove further to the north, one and a half hours from Rhode Island.
I visited my friend that we have known each other from the ex-company.

I meet people that I want to meet when I have time.
I wanted to meet her since she and her husband moved as Boston residence.

She works as a Healthy Medical Food Cooking expert in Japan,
And taught me the bento box ideas that she makes for husband daily.
I squeezed the idea of her New York event.

"I make only when I have time"
We talked through 8 hours with laughing.
"We'll see you soon."

If we act specifically, we have an opportunity to meet with people.

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美容薬膳研究家 ちづかみゆき 公式ウェブサイト

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